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大型クルーズ船 沖縄への寄港3年連続で全国1位 2018年速報値の発表

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クルーズ元年といわれてしばらく経ちましたが、クルーズ文化が日本に浸透してきたことを最近は良く感じるようになりました。実際、どこの港が日本でクルーズ船の寄港回数が多いのかまとめました(^^)/

大型クルーズ船 沖縄への寄港3年連続で全国1位 2018年速報値 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス

 1.1位は「沖縄県」

寄港回数:528回

なんと1位は沖縄県です(*^-^*)

博多が有名でしたが、県全体の寄港回数が一番多いのは沖縄です。

それもそのはずで、沖縄県は離島も含めて県全体で主要5か所の地で客船バースを確保しています。

寄港の内訳は、那覇港243回、平良港が143回、石垣港は107回、中城湾港は28回、本部港を含むその他の港は7回。

沖縄は東洋のカリブ構想も進み、那覇港も新たに港整備が決まっていますので、日本で一番クルーズが栄えるべき県となるのは間違いなさそうです。

2. 2位は「長崎県」

寄港回数:337回

長崎!?と思うかもしれませんが、いまは日本3大夜景の1つに選ばれ、港からすぐにグラバー園などの観光地へアクセスできること、中国や韓国からも近く、コースに組み込まれやすいという好条件な港町なのです。

また、長崎の三菱造船所もあり、プリンセス・クルーズの日本旗艦船「ダイヤモンド・プリンセス」を建造しているという確固たる歴史と実績が紐づく港です。

3.3位は「福岡県」

寄港回数:306回

同じく韓国や中国からのアクセスの良さ、博多市内へのアクセスの良さも相まって日本でも屈指のクルーズバースです。さらにはロープウェイを新設して、博多駅へのアクセス力をUPさせたりという構想も現実味を帯びており、今後ますます注目の県(博多港)です。

【 博多港にターミナル新設 超大型のクルーズ船2隻に対応! 】

 

4.クルーズの波は西日本から!

関東(東京・神奈川)が注目されることが多いですが、クルーズブームの流れは西日本から来ています。これは西日本の方が、アジアからのアクセスが圧倒的優位なことが理由なのですが、今後は大阪・神戸が港の拡張を予定しており、大阪万博の誘致で加速する夢洲整備はクルーズ誘致が念頭に置かれています。

これまで見るだけだったクルーズ船ですが、日本人の私たちが当たり前のようにクルーズ旅行を利用する日ももう間近です。

 

5.沖縄で、ますます高まる「クルーズ需要」

特に沖縄は日本のリゾート地ということもあり、クルーズ旅行を間近に感じでいる人が多いです。クルーズ船で寄港するゲストを日常で見聞きする環境はそうありませんので、そういった意味でも沖縄で生活する人たちはラッキーかもしれません。

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